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2019/08/25

待たれるBank pay

仕事人のつぶやき

前回のあらすじ

今風短歌。

ちょっとずつ涼しくなりそうですか。どうもサンデーです。
甲子園も終わりましたし、そろそろ夏の終わりに入りますでしょうか。そう思わせておいて9月もまだまだ暑いなんてこともしょっちゅうなので気が抜けません。

さて、最近では7月に始まったペイメントサービスが9月に終わるという、ちょっと衝撃的なニュースがありました。
なぜ、そんなペイメントサービスがいっぱい出てくるのでしょうか?興味深い記事がありましたのでご紹介します。

乱立する「○○ペイ」 今さら聞けないスマホ決済の疑問 (1/3)

2019年08月15日 07時00分 公開
[綿谷禎子ITmedia]

 日本国内でのキャッシュレス化が進んでいます。政府は「2025年までに、(日本の)キャッシュレス決済の比率を40%にする」と掲げましたが、中でもQRコードやバーコードを利用する決済方法がここ数年で急増しています。

 「○○ペイ」はなぜ急増したのでしょうか。本記事では、今さら聞けないキャッシュレス決済の疑問をまとめてみました。

そもそもスマホ決済とは?

 スマホ決済とひと言でいっても、その種類はさまざまです。iPhoneを使う「Apple Pay」やAndroidスマホを使う「Google Pay」、電子マネーのモバイル版である「モバイルSuica」「nanacoモバイル」「iD」などもスマホ決済です。最近では「PayPay」「LINE Pay」などQRコード決済も増えています。

コンビニはさまざまな決済サービスに対応している(筆者撮影、以下同)

 QRコード決済が盛り上がっている理由の1つは、ユーザーが利用しやすいこと。QRコード決済なら、Apple PayやGoogle PayのようにスマホのOSに関係なく、どのスマホでも利用できます。

 店舗側にとっても、QRコード決済は導入しやすいサービスといえます。基本的にスマホ決済をするには店舗側で読み取り用の端末を用意しなければなりませんが、QRコード決済では必要ありません。決済サービス会社に払う手数料も、クレジットカード会社などに比べて低く設定されています。

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引用元:ITmediaNEWS

QRがやりやすいんですね、印刷したもの置くだけですし。タッチ式決済みたいなのは専用の機器が必要になってQRよりコストがかかるんですね。

また先に普及していた中国ではQRを悪用した犯罪があるみたいなんで、使う前に予めどんな例だったかを把握しておいた方がいいかもしれませんね。

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書いた人:サンデー

一言:結局どれを使えば。

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