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2019/06/09

ネットにつながるのが前提の…

仕事人のつぶやき

前回のあらすじ

麦わら帽子とかじゃダメですか

雨が多くなってきた今日この頃、皆さまいかがお過ごしでしょうか。どうもサンデーです。

雨が多いと室内にこもりがちですよね。やる事といえば睡眠を取ったり、二度寝したり、三度寝したりと、気づけば夕暮れ。自分は何をしていたんだろうと後悔し、すべての責任を天気に押し付けふて寝して、「あれ、休みが終わっていく」と気づくことのなんて多いことか。

室内でも楽しく過ごせるニュースがありましたのでご紹介します。

月額1100円でゲーム遊び放題なGoogleのクラウドゲームサービス「Stadia」は11月スタート、ローンチタイトル30作も


Googleが発表したクラウドゲームサービス「Stadia」のサービス利用にかかる料金や、サービススタート時期、そしてプレイ可能となるタイトルなどの情報が明かされました。

Stadia Founder's Edition - No waiting for game downloads - Google Store
https://store.google.com/us/product/stadia_founders_edition?hl=en-US

Google's Stadia arrives this November, but it'll cost £119 if you want to get involved at launch ? Eurogamer.net
https://www.eurogamer.net/articles/2019-06-06-googles-stadia-arrives-this-november-but-itll-cost-gbp119-if-you-want-to-get-involved-at-launch

Googleがリリース予定のクラウドゲームサービスStadiaは、2019年11月に正式にサービスを開始させる予定。ただし、このタイミングでStadiaをプレイするには、Googleが公式ストア上で送料込みの129ドル(約1万4000円)で販売する「Stadia Founder's Edition」を購入する必要があります。セットの内容は限定カラー「Night Blue」の専用コントローラー、4Kストリーミングが可能なChromecast Ultra、そして3か月分のStadia Pro(有料定期購読サービス)利用権を2つ(1つは友だちにプレゼントする用)、ユーザー名確保権利などです。

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引用元:GIGAZINE

Stadiaはアメリカ・カナダ・イギリス・アイルランド・フランス・ドイツ・イタリア・スペイン・オランダ・ベルギー・デンマーク・スウェーデン・ノルウェー・フィンランドの14か国でサービス開始予定だそうです。

欧米だけか!

結局、アルファベットを使わないローカルな言語は後回しのようですね。ゲームタイトルにはドラゴンボールゼノバース2も入っているのですが…

まあ、いつか日本でも出来るようになるんじゃないかとは思いますので、推奨スペックのパソコンを準備して待つことにします。

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書いた人:サンデー

一言:重曹って除湿に使えるんですね。

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