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スタッフブログ
2018/11/25

平成の第1位

仕事人のつぶやき

前回のあらすじ

栗金団いっぱいの重にも数の子だけの重にも可能。

紅葉の季節ですか。まだ秋な感じですか。どうもサンデーです。

ブラックフライデー始まりましたか。今日は日曜日ですけど。何か外国でやってるセールの日ですよね。
前に記事で書いた気がしますけど。結局行ったりはしないんですよね、人がいっぱいいるから。

 

さて、年末にもなると宴会に誘われる方もいるのではないでしょうか。
二次会はどこだ。三次、四次までやるのか。まだ食べるのか、飲むのか。それとも歌うのか。
いろいろあるとは思いますが、カラオケメーカーがこんな発表をしていました。

平成のカラオケで最も歌われた楽曲は? 歌手1位は「浜崎あゆみ」

2018年11月21日 12時08分 公開
[ITmedia]

 平成で最も歌われた楽曲は? 通信カラオケ「DAM」などを展開する第一興商はこのほど、1994年4月(平成6年)~18年10月(平成30年)までのデータを集計したカラオケランキングを発表した。

 平成で最も歌われた楽曲は、04年にリリースされた一青窈さんの「ハナミズキ」だった。同楽曲は徳永英明さんやMay.Jさんなど多くのアーティストにカバーされており、世代や性別を問わず親しまれているという。

photo 平成で最も歌われた楽曲は? ランキングトップ50(=第一興商通信カラオケDAM調べ)

 2位はMONGOL800の「小さな恋のうた」、3位は高橋洋子さんの「残酷な天使のテーゼ」、4位は石川さゆりさんの「天城越え」、5位はスピッツの「チェリー」、6位はSMAPの「世界に一つだけの花」、7位はAIさんの「Story」、8位はGReeeeNの「キセキ」、9位は尾崎豊さんの「I LOVE YOU」、10位は夏川りみさんの「涙そうそう」――と続いた。

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引用元:ITmediaビジネス

だそうです。

平成初期の歌の方が有利なのかと思いましたが、意外と2000年以降の歌が上位に食い込んでくるんですね。

J-POPに限らず、演歌もアニメ主題歌もランキング入りしていますし、歌謡曲もあります。

比較的新しいのは「キセキ」ですかね。発売が古いのになると「銀座の恋物語」1962年のリリースになります。

古くから歌われ続ける曲もあれば、割と最近の曲でも上位にまでランクインしてくる曲もありますね。さすがに2010年以降の曲は難しかったみたいですけど。

皆様のお気に入りの曲は入っていましたでしょうか?

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書いた人:サンデー

一言:ウガウガ。

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